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表紙写真について 表紙写真の撮影場所と簡単な説明です。絞りシャッタースピード等は公開していませんのでご了承下さい。
インド・バラナシ・ガンガーの夜明け インド、バラナシ。 ヒンドゥー教の聖地バラナシでは 聖なる川ガンガーに身を浸すことを目的に巡礼の人が絶えません。 特に日の出時刻は祈りを捧げる人が多く荘厳な雰囲気に包まれます。 2011年2月撮影
トルコ・パムッカレ 世界遺産、パムッカレ。 石灰棚に温泉が流れる天下の奇観。 上部には広大な遺跡が広がっり大浴場跡なども残っています。 2011年7月撮影
ベトナム・メコンデルタ ベトナム南部、メコン川の河口部は広大なデルタになっています。 大小様々なクリークが発達してまさしく水郷。 ここは観光船からも地元の人の興味深い生活を見ることができます。 2009年11月撮影
沖縄県・名護市・古宇利大橋 沖縄県中部、名護市の屋我地島と今帰仁村の古宇利島を結ぶ古宇利大橋。 古宇利島は伝説に彩られた注目のパラダイスです。 干潮だったので海に入って撮影。 サンゴが透けて見える場所がありました。 2010年7月撮影
タイ・バンコク郊外・バーンパイン離宮 17世紀、アユタヤ王朝によってつくられた離宮。 現在も現役で使われています。 バンコクとアユタヤの間に位置しどちらからでも手軽に訪れることができます。 2010年2月撮影
トルコ・カッパドキア・ローズバレー トルコ・カッパドキア 妖精の煙突と言われる奇岩が見渡す限り広がる。 夕日に照らされその名の通りバラ色に染まるローズバレー。 2011年7月撮影
トルコ・カッパドキア・気球 早朝、カッパドキアの空は気球で埋め尽くされる。 何十?いや百個ぐらい有るだろうか? 奇岩の上に浮かぶ気球は不思議な感覚だ。 2011年7月撮影
ギリシャ・サントリーニ島 真っ青な海・真っ白な家・輝くばかりの夕日。 エーゲ海の色は言葉に表しきれない。 撮りたいところはいくらでもあるのだがカメラなんて置いて 海を見ながら一日過ごしたい・・ 2011年7月撮影
鹿児島県・与論島・百合ヶ浜 幻の島、百合ヶ浜。 干潮時にしか姿を現しません。 サンゴと熱帯魚に囲まれた純白の砂浜では星砂も見つけられます。 2010年7月撮影
タイ・ピピ島・マヤ湾・マヤビーチ プーケットとクラビーの間に浮かぶピピ島。 そこからさらにボート、ピピレ島(レは小の意味)が有ります。 映画の舞台になってから静かさは望めなくなりましたが 美しい海と純白の砂浜は変わることなく旅人を迎え入れてくれます。 2010年3月撮影